住まいのLifeパートナー    会社情報 お問い合わせ

予算内で造るポイント

  • 躯体部分を重視し、他を抑える
  • 奇抜な間取りを造らない
  • 出来ることは自分でやる、手間を惜しまない。
  • 見栄をはらない

地方の景気が停滞している中で住宅を購入するには、金利が低いといっても厳しいものがあります。


自分が支払える範囲で住宅を購入するには、どうしても予算を抑えざるを得ません。

しかしながら、住宅購入にはタイミングというものがあります。タイミングを逃してしまうと、次の機会が来るまで、待つ必要があります。

「自分がちゃんと支払える範囲でしっかりした住宅をつくる」ことを考えてみませんか?

そのお手伝いを当社がしたいと考えています。

平山不動産株式会社
TEL0994−41−3538
TEL0994−41−6954


貴方が住宅で借りられる予算もお教えします!
お気軽にご相談下さい。


住宅とは予算との戦いです。

住宅を建てようと皆さん一度は考えます。しかし、いろいろ情報収拾をしていく中で、必ず立ちはだかる問題があります。それは予算です。潤沢な予算があればなんら問題はありませんが、多くの人には予算というものがあります。鹿屋市内での総予算はおおよそ2000万円〜2500万円といわれています。これは土地と住宅を含めてです。
そして住宅購入者の理想は土地に500万円程度、住宅に1500万円程度です。
ただ、住宅の予算が1500万円あっても一般のハウスメーカーでつくるとなると厳しいものがあります。


地元の工務店だと何かしら心配  

「出来ればハウスメーカーで作りたいが、そこまでの予算はない。でも建売のような似たような住宅は欲しくない」

これが本音だと思います。それなら地元の工務店でつくってみてはどうでしょう。

「地元の工務店だとなにかしら心配。保証もないし」「デザインもイマイチかも」

このような心配をなくす手があります。それは、設計事務所に委託するやり方です。
設計事務所を通してやれば、管理までちゃんとやってくれます。もちろん、設計料や管理料が発生しますが、1500万円の住宅の場合でも75万円程度(5%)で済む場合が多いようです。お金だけみれば高く感じますが、トータルで見るとそれほど高い金額ではありません。また設計事務所なら信頼のおける工務店を知っていますから、自分で探す手間も省けます。



住宅ローン関係はどうするの?    

工務店や設計事務所が不得手な分野が金融関係です。そこで当社がこの分野を担当します。住宅ローンについては仲介料の中に含まれるので追加料金は発生しません。
当社の取引銀行の中から、条件の良い銀行をお探しします。



  具体的には? 

まず、当社の仲介する不動産物件を購入していただくことが条件です。予算内で造るといっても、極端なものは出来ません。理想は建売以上、ハウスメーカーレベルでのもので、予算は住宅で1000万〜1500万円程度を目安にしています。
詳細は、個別相談となります。

住宅相談も平山不動産鰍ノおまかせ下さい!


住宅コンペも只今、開催中!
(当社で土地を仲介購入される方へ、複数の住宅メーカーとの相談窓口
させていただきます)